【北川亜矢】監督失格:起用監督に旧作を見せて欲しい – 初姦 アナル母 〜亡夫の兄と息子の肉欲に犯●れた熟れ菊〜 北川亜矢

初姦 アナル母 〜亡夫の兄と息子の肉欲に犯●れた熟れ菊〜 北川亜矢

父親が死に、母子家庭となった亜矢と浩次は、父親の兄・友彦が住む実家に身を寄せる事になった。

しかし、1ヶ月もすると友彦は亜矢と肉体関係を持ち亭主面をするようになった。

そして、息子に冷たく当たるようになり亜矢は複雑な思いを抱いていた。

それは息子と禁断の関係で繋がっていたから…。

そして亜矢のアナルにも興味を抱く友彦に怒り露わにした息子は母は自分のモノだと示すように母の処女アナルを犯していくのだった…。

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女優名: 北川亜矢

相姦ものは実母に限る

マドンナのアナル作品といえば三島六三郎や芳賀栄太郎が代表的だが、2人とも脚本が下手でドラマとしても中途半端な作品ばかりなので新しい監督の起用は大歓迎。

カメラワークも安定しているしアナルへの挿入も分かりやすく、三島や芳賀のようにアナルに入れてるんだかマ○コに入れてるんだか分かりづらいようなこともなく高評価。

近親相姦ものとしても義理関係に逃げないのはポイント高く、芳賀には見習えといいたい。

母役の女優は頭悪そうで精神的にも幼稚な感じ。

自分では何も決められず男に依存しないと生きていけない感じは脚本に合っているので、女優のキャラなのか演出なのかはっきりしないが、大人の色気に欠けるのはいまいち趣味じゃない。

芳賀や三島のアナルものには飽きたという人にはオススメ。

個人的にはあの2人よりはずっとマシだった。

監督失格:起用監督に旧作を見せて欲しい

新たな監督のアナル作品が続いていますが、内容は醜悪ですな。

三島、芳賀監督の秀作を、まず起用監督に見せて欲しい。

アナルへのペニス挿入とペニス挿入が直視できるアングルの時間が短い。

マ○コとアナルのみが写るような接写映像もほとんどなく、2穴同時の際、ペニスのアナル挿入を直視で楽しめる映像も無く、アナルビジュアル面での内容は乏しい。

義兄からのアナル指責め→息子とのアナルファック→義兄からのアナル玩具責め→2穴同時を含めた3Pの流れだが、シーン構成も酷い。

アナルにペニスを入れられた後に、執拗な玩具責め見せられても盛り上がりません。

また、アナル責め、挿入時の女優の抵抗の台詞も少なすぎて臨場感も乏しい。

監督の能力の無さと制作会社の作品を監査する能力の無さが露呈。

女優の初アナルなら、アナル挿入シーンさえあれば良いと思っているのか。

起用された女優が可哀相になる作品。

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