【姫野愛】もう少しボリュームがあれば…… – 新・戦争悲話3 緊縛陵●拷問 姫野愛

新・戦争悲話3 緊縛陵●拷問 姫野愛

昭和18年…日本は劣勢にたたされており、愛の弟である平治も前線へと徴兵されていった。

だが1年後、平治は逃亡し愛の前に現れる。

そんな弟を軍から守ろうと逃がす愛。

数日後、軍の兵隊が平治の行方を追って愛の家を訪れ…。

練りこまれたドラマと鬼畜凌●の数々にご期待下さい!

【※滲み、ぼやけなどにより、映像が不鮮明な場合があります】

「新・戦争悲話3 緊縛陵●拷問 姫野愛」の本編動画はこちらから

女優名: 姫野愛

愛ちゃんかわいそうだが・・・

愛ちゃんが、拷問をうけるシーンはなかなか可哀そうなシーンですが、S的嗜好の方にはうけると思います。

何回も鼻をつままれるのでフェチなシーンも多いです。

陰湿

緊縛、陵●とストーリーにあまりリアリティーはないが、モザイクが薄いのが良かった。

作品によってモザイクの種類が色々に変わるのは視聴者にとっては迷惑な話。

SM・拷問が楽しめます!

レ●プ・強●ものとしてだけでなく、SM・拷問ものとしても楽しめます。

レ●プ・強●時の精子の嘘くささは変わりませんが、拷問が結構なレベルにきています。

竹刀で背中を叩くシーンは長く、最初は叩かれて赤くなる程度です。

その後も叩かれ続け、皮膚が剥けて血が出ています。

血は血のりでいいとして、皮膚は焼けた肌が剥けるような感じで、本物かメイクか分かりません。

合格点です。

また、弾力のない乾いた木製のディルドを性器につっこまれます。

このシーンも良かったです。

ただ、クスコで広げた性器にチェーンを入れるなど、意味不明なシーンもあります。

4点の理由は、このシリーズにもっと凄い拷問があるからです。

本作にも作品紹介として収録されていますので、見てみてもいいでしょう。

体の中でショートさせる電気責めでの悲鳴は凄いものがあります。

シリーズ中~

~トップクラスの充実した内容。

特攻から逃亡した弟、それをかくまう姉という設定で、会話のやりとりに具体性をもたすことがAVに必要かは疑問だが、責めパターンはいつもの嬲りに加え、姉弟の裸体羞恥責めが付加された分、盛り上がっている。

女優も哀切の表情が巧く、見ごたえがありました~!~。

まとまってます

作品として、よくまとまっていると思います。

ただ単にAVとして見た時に、拷問特性がない人には、ちょっと楽しめない、というか高まれない部分も多いとは思います。

凌●部分は、それなりにこなしてはいるし、何より彼女の表情は最高ですね。

一定レベルの演技力と相まって、一つのストーリーとして、完成度は高いと思います。

NO.178

★テーマ選択ポイント捕らえられ、ののしられ、陵●されるというストーリープレイの参考にいかが?

評価を信じちゃいけないよ

見るに耐えない茶番劇を永延と見たければどうぞ、おいらは金をドブに捨てた様にしか感じませんでした。

もう少しボリュームがあれば……

姫野愛が“被虐のヒロイン”のイメージにピタリとハマっているので、このシリーズの中では間違いなく上位に入ると思います。

最大の見どころは19分台。

竹刀で打たれて腫れ上がり流血する背肌と、悲鳴と共に震える無垢な美乳とを対比させた演出は見事です。

逆に乳肌を傷つけるような演出だったらドン引きしていたでしょう。

惜しむらくは、憲兵役の男優たちが、折角それっぽい良い雰囲気を出しているのに、拷問して、咥えさせて、挿入して…と、あまり芸のない責めに終始している点でしょうか。

あと1、2場面、じっくり弄る系の場面があればなお良かった、と思います。

そのボリューム不足故に、巻末に同シリーズ他作品の予告が入っていても、お得感は今イチでした。

これを越える作品がなかなかないって事かな?

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