【川上奈々美】奈々美ちゃんの独壇場 – 夫のいない昼下がり 溺れる女 川上奈々美

夫のいない昼下がり 溺れる女 川上奈々美

それは蝉の声がひと際響く、真夏の昼下がりの出来事。

この夏一番の猛暑日に相原家のエアコンが動かなくなってしまう。

慌てて、修理業者を呼んだ菜緒だったが…。

この男に菜緒の秘めたる欲求を見透かされてしまい…。

「夫のいない昼下がり 溺れる女 川上奈々美」の本編動画はこちらから

女優名: 川上奈々美

いいオンナになってきた!

艶技に魅了されます、奈々美ちゃん完全に役柄にハマっていました、前半の拒みながらのシーンがいいなぁ!

文句なし。抜ける

今年のトレンドは不倫!といえるくらい報道で取り上げられましたが、この作品を見るとゾクゾクしてしまう。

ななみんの演技が素晴らしく、完全に他人男の肉棒の虜になり、心までがそうなります。

夜ではなく昼下がりの陽射しがなんともエロい雰囲気をだし、ベッドの上での激しい絡みがたまらんね!またいいリアクションと表情してるわ!肉棒を奥まで咥えこむ姿はいいね。

汗だくで一心不乱に猿のように交尾してます!何度も観たくなる作品!

良いですね!

奈々美ちゃんも欲求不満の人妻役をやるようになったのですね。

何か感慨深いものがあります。

しかし、相変わらず素晴らしい演技には、改めて感心してしまいました。

さだおか監督も安定の演出…なかなかの良作です。

ハード好きな方には異論もおありかもしれませんが、私は大好きなシュチで気に入りました。

ドラマ物好きや堕ちて行く人妻がお好きな方にはお薦めの逸品だと思います。

台本と女優共に完璧な本作に最高の評価を付けるしかない。

愛情はあるが妻の欲求不満がよく伝わる冒頭。

この監督の台本は何時も上手く女優はそれに応える。

レ●プに至る芝居は緊張感が続くも自然で直ぐに感じて陥落を始める様子は冒頭の伏線が効いていて説得力がある。

背後から挿入されて抵抗しつつ感じて遂には激しく突かれて絶頂し、最後は嫌がりつつ顔射をされる流れが迫真の演技だ。

その夜の動揺を示す芝居もよく、半ば同意の上で始まる陵●という難しい芝居を見事に演じる女優は、脱がされ羞恥を受け入れつつも快感に身を委ねる絶妙の芝居を見せる。

屹立したものを咥える様子は陵●と期待が混じり合い、挿入されると拒否感と歓喜が混じり合う絶妙の演技をする。

逝かされ続けた女は拒否しつつも絶頂し快楽を求めて自ら腰を振る浅ましい姿は酷く扇情的で堕ちた事を感じさせる。

騎乗位で自ら挿入し突き上げられる痴態には僅かに罪悪感を残して背徳感に溢れ中出しを受ける。

爛れた快楽を受け入れ続ける女の描写は堕ち切った感がある。

満たされない女の描写の自慰も良く、最早望んで始まる絡みは夕刻の美しい映像で咥える姿は欲望に満ち69に悶える姿は芸術的にエロい。

顔面騎乗位で快感を貪り自ら跨がる騎乗位で愉悦し妖しく腰を振る様子に罪悪感はなく、突かれて快楽を甘受する様子はあまりに扇情的だ。

後ろから疲れる女は快楽に溺れ、自ら腰を動かし絶頂すると正常位でさえ腰を動かし海老反りで絶頂するのは圧倒的エロさだ。

エロ可愛い

菜々美さんの作品では上位級です。

犯●れても感じてしまう喘ぎ声にビンビンンです。

バックは自らお尻をフリフリ~もうたまりません。

小柄なのにエロさは一級品です。

背徳感など微塵もない・・・。

最初から欲求不満の酒乱女が、ただセックスに溺れる話。

川上の可愛さだけで☆二つ。

ラストの満面の笑みが、俺には全く理解できない。

まぁ電気屋がレ●プするっていう設定が、もうすでにありきたりのAVだもんね。

川上さんの演技、素晴らしいんですが

「夫には愛情がある妻」という設定のため、夫がいい人に描かれている反面、妻の罪悪感が希薄にしか伝わってこないので「旦那さんかわいそう」と思ってしまう。

休日、夫が電気屋に行っている間に寝室のベッドでセックスするのも「旦那すぐ帰ってくるのに、ベッドぐちゃぐちゃだよ」と違和感が先に立ちます。

最後のシーンで間男が妻に向かって歩いてくる姿が格好悪く「何でこんな男と」興奮が少し冷めてしまいます。

以上、満点を点けられなかったポイントでしたが、タイトル通り、川上さんの演技は文句の付けようがありません。

次回作にも期待です。

いい雰囲気

昼下がりのいい雰囲気をうまく表現しているプレイもうるさすぎずちょうどいい

マスカッツNo.1

川上奈々美は美しくまた演技もうまい。

明るい役、暗い役何でもOKだ。

余りに可愛いので浅草にも行ってしまった。

本物はアイドルでもNo.1になれる。

でも私は、いつまでも癒してくれる今のままでいて欲しい。

堕ちモノ最高傑作の一つ

欲求不満を抱える人妻が親しくもない男に犯●れてしまい、心は拒否するものの快楽に負け、身体も心も堕ちてしまうという定番の作品。

「疼きの午後」と共に、奈々美ちゃんの最高傑作になると思う。

共通して良い点は、1.媚薬や監禁などの現実離れした設定はなく、日常生活の延長のような雰囲気2.複数プレイや余計なオトコの存在がなく、あくまで男とヒロインの1対1の関係が続く上で、段階的に快楽に堕ちていくヒロインの心情変化を描写3.激しい抵抗も暴力的な場面も少なく、緊縛やバイブのような小道具もなし、男の肉体のみで堕ちるヒロイン4.最後の絡みでは、乳首舐めなど嬉しそうに男に奉仕するヒロインの表情5.1回目は外出し、2回目は嫌がりながらも中出し、3回目は当然のように中出しこの作品のみにある良い点は、1.画面に出るヒロインの心情表現。

 ダメと思いながらも拒否できないことが伝わってくる。

2.男がヒロインに自分から行動させるということにこだわる。

特に2回目の絡みで。

惜しい点は1.1回目の絡みの後の和室での強●フェラの時に、口で出されたものを旦那に隠すためにゴックンする、という展開のほうが良かった。

2.「中で出して!」「ビクビクしてる・・・」「入ってくる。

」などの淫靡なセリフがほしい。

奈々美ちゃんの艶技が素晴らしいのは言うまでもない。

奈々美ちゃんのドラマ系作品、買い揃えたくなりました。

かつての日活ロマンポルノを彷彿とさせる名作かも

1時間47分という超大作?だが、まず作りが実に丁寧である。

カット割りやカメラワーク、照明も秀逸。

伏線に至るまで脚本もよく練られていてドラマ部分を早送りする気がおきなかった。

一気に見ると、むしろ、後半のカラミのほうが飽きてきた(w)時間に余裕のある人は、映画館にいると思ってじっくり視聴することをお薦めする。

川上奈々美の演技力の高さは安定だが、他の二人の男優もしっかり演じているのでドラマの世界に没入できる。

ただ、ときおり出てくる心理説明のテロップは不要だと思った。

川上奈々美の微妙な表情だけで心理は読み取れるからだ。

初めて電気屋に犯●れるときの、理性と本能(欲望)のせめぎ合いも、それまでの伏線があるからこそ生きてくると思った。

理性では抗いたいが、身体は微妙に要求しているが、それを悟られたくないので声を抑える・・・そんな微妙なニュアンスを川上奈々美が実によく表現している。

そして、その後、電気屋との情事を幾度も重ねた末、いつしか自分から服を脱ぎ、自ら舌を出し、自ら腰を振り快感に絶叫する女になってしまうが、それでも、心のどこかでこのスパイラルから逃れたいという夫への救いを求めている・・・・最初と最後のギャップにも作品への想いが感じ取れる。

自分がもしも電気屋で、こんな可愛い人妻と密室で2人っきりになったら、理性を保つのはかなりつらいだろう(w)フィニッシュで中出しをしなかったことも高評価。

ここで、無理矢理押さえつけて中出しをしていたら、理性のかけらもない醜悪さと嫌悪感しか残らなかったと思う。

そして、これがまたラストへの伏線となっているところが見事。

本当に、微に入り細に入り練られた脚本だ。

それにしても、近年のAVとは思えない力作だ。

レ●プは、社会的には犯罪だが、最初に人妻のほうから電気屋を誘惑してH・・・という展開だったら、薄っぺらい作品になっていたかもしれない。

でも模倣犯の電気屋がでないことを祈る。

俳優さんに尽きる

女優さんは言うまでもないけれど、男優の好演に拍手したい。

中出しした瞬間、グッと腰をいれて深いところで射精する。

じつによくわかっている。

これこそリアリズム。

もっとシリーズ化を

この作品毎月位どんどんシリーズを出して欲しい。

その位いい流れのドラマだと思います。

「あなた、許して・・」作品と似ていますが、違うのは人妻が男にムラムラ感を感じてはまっていく感じがすごくいいです。

ただ今回の作品はせっかくいい感じの流れの出だしなのに、男に襲われるの早すぎです。

もう少し男の汗や肉体の露出に欲求不満からくるムラムラ感をもっと出して欲しかった。

絡み早すぎです。

あと、やはりこの流れだとシャワー、入浴シーンはあった方がいいのと、せっかく男にはまっているのだから最後はお互いに「好き」位のセリフ欲しいです。

演技、演出すごくいいが、ライティングが残念

川上奈々美は顔が特別にかわいいということもなく、体は綺麗だけれど大して特徴がない。

しかし、感情が確実に伝わる演技が良い。

抵抗から陥落、和姦に至るまでのプロセスがわかる。

どこまで女優川上奈々美の能力で、どこからが監督さだおかさだおの能力なのか、切り分けできませんが。

しかし、残念なことに、いい場面において、照明が暗くて顔がよく見えなかったりする。

照明は金がかからないのだから、もっと配慮してほしい。

素晴らしい出来栄え

ドラマとしても力の入った作りで、なんといっても奈々美ちゃんの演技が最高です。

犯●れ方がいやらしいし、抵抗感もマジっぽくて引き込まれました。

カメラアングルもいいし、どの絡みシーンも熱くてネットリ濃厚、見せてくれますね。

抜きどころ満載でした。

もう少しモザイクが薄ければいいですね。

やるせない程の愛欲劇!

「恥辱の教育実習生」で去年鮮烈にアタッカーズデビューした奈々美ちゃん。

本年度も1月の「輪●餌食」に始まり月1本の作品をリリースしヒット作を放ち続けて12月にこの作品「夫のいない昼下がり-溺れる女」だ。

2016年度のトリを飾るにふさわしい愛欲ドラマの誕生だ。

いままでの彼女の役柄の多くは、可憐で明るくて清楚な普通の女性が男に襲われ犯●れ堕とされていくというものだった。

しかしこの作品は少し違っている、彼女は最初から憂いを持った淋しげな女性として登場してくる。

その憂いの底に在るものは、夫を愛してはいるが女の体が求めるものを与えられていない肉体の悶えだ。

その悶えが胸の中に小さな穴を空けている。

その穴に土足で入り込んでくる男の圧倒的な力に翻弄され堕ちていく人妻。

そのやるせない程の気だるさ悲しさ淋しさ憂いを抜群の演技力で表現しきって魅了される。

肝心のセックスの絡みのシーンは先入観なしで観て頂いた方が良いと思うので、細部は省かせて頂くが、最初のレ●プシーン、次の夫が他の部屋にいる隙に口を犯●れるシーンは拒否しながら痛々しく犯●れる。

その後夫が出掛けてベッドで抱かれるシーンは初めは躊躇しているが男に快感を与えられ徐々に積極的になって行く。

その後毎日犯●れ続けて堕ちていく。

そして最後の絡みの彼女は憂いを含みながら、なまめかしく妖艶だ。

華奢でスレンダーな彼女の美しい女体が犯●れ堕とされて性欲の沼の底に引き込まれて溺れていく。

すさまじい程刺激的で扇情的で圧巻のエロスだ。

エピローグで描かれるラストシーンは背徳感に満ちていて彼女の表情に釘付けだ。

奈々美ちゃんの魅力が詰まりに詰まったこの作品で奈々美ちゃんワールドを堪能して頂きたい。

おすすめの1本だ。

ななみんが見せてくれました!

ななみんは「全力で拒んでいるのに、いつの間にか恥辱を受け入れてしまう」という艶技では最高峰に達したようです。

クンニで悶えるシーンは興奮度MAXだし、上田の剛棒がズブズブと入っていくと、顔を歪め、首をのけぞらせて感じてしまうシーンは、とても演技とは思えない程のリアルさです。

要するに、ななみんは、きっかけが欲しかっただけなのかもしれません。

それを上田に見抜かれてしまったのです。

いけないことだとわかっていても、身体は上田の剛棒を求めて濡れてしまう、そんな欲求不満まっ盛りの妻という感じが、よく描かれています。

上田の犯し方も「もっともっと奥さんの欲望を見せてくれ」と言わんばかりの攻め方だから、ななみんは、ずっと溜め込んでいた欲望が弾け、自分を曝け出し、堕ちていきます。

抜きどころ満載の作品です。

これは、本当にお勧めです!

奈々美ちゃんの独壇場

アタッカーズは少し前まで、香西咲、冬月かえで、かすみ果穂。

最近は、石原莉奈、川上奈々美が代表かナ。

今回も奈々美ちゃんの演技に魅了された。

少しづつ堕ちていく感じが表現されてる。

倦怠感、虚無感、背徳感、そして絶頂感と自信。

いいわあ。

「夫のいない昼下がり 溺れる女 川上奈々美」の本編動画はこちらから

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