【愛須心亜】いい作品なんだけど – デカ尻マニアックス 愛須心亜

デカ尻マニアックス 愛須心亜

「デカ尻マニアックス」に身長143センチのミニマムボディ:愛須心亜が登場!!91センチぷるるん尻を目の前で堪能できる100%ヒップアングルで迫り、デカ尻のエロスを引き出すフェチコンテンツ【バック中出し性交】【オイルテカテカ尻コキ】【ディルド騎乗位オナニー】【エロボディタイツ顔騎責め】【尻肉が弾ける激ピストンSEX】などシチュエーション満載!!ちっちゃいカラダのでっかいお尻をご堪能ください!!

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女優名: 愛須心亜

おしりはイチゴショートケーキ

シリーズ最高傑作です。

形が良く、大きく、柔らかく、白い。

巨大なおもちのようなおしりがたっぷりと堪能できます。

肛門もきれいです。

よつんばいで口淫中のおしり観察シーンが特に素晴らしい。

おしりをイチゴショートケーキに例えると、尻肉がケーキ生地、肛門がイチゴということになりますか。

イチゴがおいしそうに見えるのは、白いケーキ生地の上に乗った赤いイチゴが鮮やかなコントラストでより引き立つからです。

おしり観察シーンも同様に、丸い美しいおしりという土台の上に肛門があれば、肛門がよりおいしそうに引き立って見えます。

そこをよく踏まえた素晴らしい画面構成です。

時間も長めに楽しめます。

よく他社の作品では画面いっぱいに肛門アップにした作品を見かけますが、言わばイチゴを画面いっぱいアップにしてツブツブを観察するようなもので、そんなのおいしそうに見えるわけないだろうと思ったりします。

わかってない。

当作品はおいしそうなおしり満載の、尻フェチ、肛門フェチ、必見作品です。

小さなカラダに大きな尻

尻にこだわった本作、大きな女の大きな尻ではなく、小さな女の子の大きな尻というギャップがいいですね。

やはり良い尻

別メーカーの作品ですが『女子校生はバックで~』で心亜さんが気に入ったのでこちらも。

死ぬ前に一度でいいからこんな尻に触れてみたいと思うよ、本当に。

デブではないギリギリぽちゃ限界の尻厚…多分、一歩間違えたらデブ入りで醜い尻になってしまうであろう危険で魅力的な尻。

これを維持できれば心亜さんは尻女優安泰です。

この作品も上記と同じように尻に焦点を当てた作品で心亜さんの尻が良い具合に撮られている。

しかし、この作品はマニアックスと言うタイトルのように、少しマニア寄り…なのか、絡み的には少なく、弄りまわすだけのシーンも多い。

点数でこそ同点を付けたが、絡みの多い『女子校生はバックで~』の方が個人的には勝っている気がしました。

只、バランスボールで上下する尻は最高と言わざるを得ない。

むしろ全編通してこれだけを衣装を変え延々を見せてくれても良いし、その方がマニア作品っぽい気がする。

いっその事、絡みは要らないからバランスボールにディルドを付けたモノが見てみたいとも思う。

すごくいい商品です。

買って損はないと思うので凄くおすすめです。

これはいい

心亜ちゃんはカワイイし、大きくて形のいいお尻の激写がそそります。

カメラアングルいいし、絡みもエロいシーンが多いですね。

ネットリ感がまた、たまりませんでした。

よかったです。

素晴らしいちびっ子デカ尻

背が低いロリロリちびっ子なのにカラダとお尻がエロすぎ!!!ムチムチして色白デカ尻が最高!!!これはロリ関係なくエロい

突き心地の良いお居処どすえ~お突きやす~

時代は尻を求めている。

心亜ちゃんの尻はまるまるプリンとしてキャッチーエッチープリティーでまさに時代に即応したプリケツと言えるでしょう。

ロリ巨乳ならぬロリ巨尻というのもまたこれはオツなもので。

包容力の象徴・巨乳とは異なり、巨尻はセックス力学的安定性が特筆され、包容されて思わず精を漏らして幸せになりたいという射幸心が煽られます。

ごっくんボディって言葉を久々に思い出しました。

陰茎のみならず、同時代の大衆の心をも勃起させる傑物です。

桃太郎は大きな桃から生まれましたけれども、ドーンと大きな桃を見ると産ませたいと思うのが男の性でして。

それもただ産ませる機械となるのではなく、しっかり桃をこう抱え込み、いんぐりもんぐり体位を繰り替え、ぬっちょりねっちょり粘膜を合わせて、お餅つきよろしくずっぱんずっぱんやり、ピューと吹くシャセーをかます。

これぞ男の本懐。

であれば、AVでもそこの迫真性を求めたい。

その点、本作のプレイや見せ方はなかなかに濃厚で、尻に一家言ある方々をも唸らせる!例えば、側臥位で突くプレイをジックリ見せてくれる尻作品ってこれ案外少ない。

次に寝バック。

体位としては基本ではありますが、尻のゴージャスな丸みがよく見える撮り方をしているのはうーん高ポイント。

続いてホットパンツ。

布地面積が小さく尻の南半球が露出しどっかり安産型な心亜ちゃんの魅力を遺憾なく発揮してます。

しかもなんてこった、ホットパンツの上からローションぬりぬりしており、いつもより大きめのボッキッキ不可避。

尻ズリという意外と忘れられる尻フェチ要素もカバーしていて尻マニにっこり。

もちろんぶっかけは尻にビュービューですが、ここもやられちゃった感がよく出ている。

あと近年流行の背面騎乗位ですね。

尻フェチ作品ではこれが入ってるのは当たり前で、どう見せるかの勝負になってきています。

1つのポイントは尺の長さですね。

40秒くらいで体位変えてしまう作品が多いですから。

本作は2分もかけて濃厚に見せておりまことに好印象。

一方ブルマはもう少し見たかったですね。

まあそれでも尻フェチ作品として十分に勘所を押さえておりボリューミーです。

そしてなにより、青春時代に置いてきた性獣丸出しの邪な心が呼び戻されるかのようなドスケベな尻体験に心が浄化されました。

愛須心亜も、とっくに引退したんだなあ

葵こはるのように、ロリ系・小柄・ムチムチの王道をいくniceなAV女優でした。

3sizeは、88-58-88cmだったのか。

内容は、スポンジ侍さんのコメントに尽きますね。

男優があまり見かけないのが出ていたのもnice。

ただ、撮影ステージがかなりショボかったか。

いい作品なんだけど

バックや尻コキぶっかけなどの尻が活かされているシーンが少ない。

でも、私だって愛須心亜みたいな小柄な女のプリケツにおちんちんこすりつけて射精したいよ。

「デカ尻マニアックス 愛須心亜」の本編動画はこちらから

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