【折原ゆかり】電車の中でも二人の世界 – 夫の前で痴●に絶頂(いか)された妻 折原ゆかり

夫の前で痴●に絶頂(いか)された妻 折原ゆかり

数日前、電車で痴●にあった恐怖からゆかりは夫に頼み込んで一緒について来てもらうことに。

「これで安心」そう思っていたのだが、夫が居眠りを始めた直後にゆかりの豊満な肉体を弄ぶ男の手が。

以前とは違い、夫の目の前で触られてることにドキドキしてくるゆかり。

途中で夫が目を覚ましても、何も言わずにまた寝かせるほどゆかりは今の状況を愉しんでいた。

この快感を忘れられずゆかりは再びあの電車に乗って痴●男を待つのだ…

「夫の前で痴●に絶頂(いか)された妻 折原ゆかり」の本編動画はこちらから

女優名: 折原ゆかり

見事なタイト尻と太腿、ゆかりさんの演技

2017最高の作品。

むっちりタイト尻の尻コキとオナニーシーンではなく妄想ファックが良かった。

最後のノーパンミニでの痴●期待と持ち帰り。

ゆかりさんの見事な演技だと思います。

できれば最初のお触りもタイトだったらなあ。

あとエンドに様々な痴●を呼び込み持ち帰られるシーンを挟んだら、なお、悶絶もの

やはり

風間ゆみより、折原ゆかりだな(*´ω`*)お義母さん、女房よりずっといいよに出て欲しいな( ̄▽ ̄;)

電車の中でも二人の世界

痴●ものは買ったことがありませんでした。

ゆかりさんの主演で、しかも母子作品ではないということで、これは見てみたくなったわけです。

考えてみたら、80年代半ばのポルノ映画では本物の電車を使って、末次富士子さんという女優さんに演技させていましたね。

周りのお客さんはエキストラではなく、心底困った顔をしていたものです。

この作品はもちろん客車セットでの落ち着いた撮影。

お客さん役のエキストラさんたちは、見て見ぬふり、というよりは、ゆかりさんと痴●役の男優さんを見ないように演技していたのでしょう。

だから、車輌に何人いても二人の世界が繰り広げられます。

ゆかりさんは声を出せない。

時折、前の座席で居眠りしている旦那さんを見つめる視線が可愛い。

「あなたを愛しています。

でも、申し訳ないけれど、痴●に感じてしまう淫らな私を許してください」と、目で語っていました。

背景であるお客さんの目も気にしてくれる設定だったらなぁ。

これはファンの欲張りでしょうか。

ベテランの痴●を演じている杉浦ボッ樹さんは2015年の『豊満母ちゃんに親父の前でお仕置きされて も~たまらん僕!』での共演の際は、自分がお口で奉仕する役に甘んじていましたが、今回は結ばれて役得でしたね。

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