【望月加奈(松沢真理), 愛川咲樹】前作と比べると・・・ – 嫁の恥部は春の匂い 色っぽい熟女と一つ屋根の下

嫁の恥部は春の匂い 色っぽい熟女と一つ屋根の下

夫にもされたことがないイヤらしい事…考えただけで恥ずかしくなる。

こんな姿、絶対に見せられない…。

迫る義父に肉体を許してしまった嫁。

拒否れば拒否るほどカラダが熱く濡れていく…。

「嫁の恥部は春の匂い 色っぽい熟女と一つ屋根の下」の本編動画はこちらから

女優名: 望月加奈(松沢真理), 愛川咲樹

男優100点、女優100点。バンドル作品40点。

息子の目を盗み嫁に手を出すスケベ親父役に甲斐太郎、むりやり犯●れアナルを開発されてしまう嫁役に望月加奈。

「お尻はイヤですよ」「大丈夫だよ加奈さん」「!?酷いわ…お父さんっ!」とまあエロ小説にありがちな科白をベテラン二人が達者な演技で盛り上げていく。

近親相姦の背徳感、禁断のアナルセックスの快感などが上手く表現された傑作。

エロいというか演技がうまい!

やったね加奈ちゃんの久々の快作!クロスとのタッグでは、どうなることかと心配していたが、このメーカではなかなかいい味出してる。

やっぱ望月加奈はM系の方が良いのかなぁ・・・・義父の甲斐太郎にアナルまで奪われて悶え泣く加奈は、やはりエロい(というか演技がうまい)!ほんと、他の作品のレビューでも書いたけど大女優の貫禄で余裕だよ。

しかし、このメーカ、いつもの事で、全体的に画面が暗くアナルが良く見えないところが減点。

雰囲気出そうとしてるんだろうけど、今時の映し方じゃない。

アタッカーズやクロスの暗さの中にある美しい撮影技術を身に付けて欲しい。

初期の頃と比べ、だいぶ使い込まれたと思われる加奈のアナルだがまだまだきれいなアナルだと思うので、今後の作品に期待します。

望月と前作瀬名を比較してしまう作品。

瀬名の艶っぽい艶技には望月敵わないが愛らしさは買える。

甲斐太郎は相変わらず健在で見事。

愛川の熟した体。

それを●すシーンはチョット物足りないな。

前作最高点。

この作品は愛川のシーン一工夫有れば最高だった。

リメイク版で超~良いす!

甲斐太郎の名演技で前作を凌ぐ出来と思います。

但残念なのは2話、付属的時間埋め作品な感じでした。

女優を変えてシリーズ化して欲しいエロ物語でした

加奈○太郎×

望月加奈さんは、本当に良いですね。

ムチムチで柔らかそうな肌も良いですし、義父に犯●れるという背徳感の中でアナルで感じてしまうというエロを見事に演じています。

あの「あっ・・イクっ!イッちゃう・・・あああっ・・イックぅぅぅっぅ!!!」が聞ければなお良かったのになあ。

甲斐太郎さんは、皆さんの評価は高いようですが、私には単なるエロおやじとしか思えません。

「しずこさん、大丈夫だから。

しずこさんっ!」とか言いつつ強引にコトを進めていきますが、もうちょっと卑猥に冷徹に責められないものでしょうかね。

チ●ポぶち込めるくらいに調教したアナルにスプーンやネギ突っ込むなんて意味ない。

子供の遊びみたい。

いい年こいてそんな戯事はせず、もっと淫靡な言葉や焦らしのテクでも使って、Mな嫁を快楽の渦に追い込んで行く老獪な責めを見せてもらいたいものです。

素晴らしい!

やはりAVは女優さんの演技に懸かってるんだな~と、改めて思わされた作品です。

特にアナル開発中の手の演技が素晴らしい。

アナル・・・痛そう

見事に家庭内情事を描いています。

全編、どちらかの作品だけで通しても良かった。

一話目のアナル調教ですが、スプーンの柄を挿入するシーンにはちょっとひいた。

マニアにはそれが堪らないかも?

エロい作品

息子の嫁と義父が肉体関係を持つシチュエーションがエロさを出し女優もムチムチの身体でいいです。

1話目~甲斐太郎が義父役で息子の嫁に望月加奈が扮し息子が留守中に夜●いをかけ→まんぐり返しでアナルに指を突っ込みアナルファックをします。

後半は息子の散歩中にソファーでアナルファックやアナルにスプーンの柄やネギ迄で突っ込みとエロさ満点で、2話目~愛川咲樹が1話めと同じ様に義父から夜●いで69や布団上に愛川の身体を載せSEXし.イカせ。

最後に愛川と息子がSEX中に互いにファツクを回想する所はエロくて2話とも興奮度の高い作品でした。

評価星5つ。

加奈さん熱演

望月加奈さん。

ムチムチの女優さんで大好きです。

この方はどんな作品にもチャレンジされ、その都度熱心なプレーに我々ユーザーの股間を熱くしてくれます。

今作でも甲斐太郎さん(懐かしい。

“プロゴルファー季実子”での松坂季実子との絡みが思い出されます)との絡みではアナルプレーを頑張ってます。

甲斐さんのちんちんのみならず、スプーンの柄の部分やネギの挿入は??と思いますが加奈さんはそんな変態プレーにもご自身のムチムチボディを存分に披露してくれてます。

ただ、作品の演出上なのでしょうが映像が暗めなのがマイナスかな?

前作と比べると・・・

長江氏のFA時代の同タイトルのリメイクです。

前回は、瀬名涼子さん、麻倉みおさんとスレンダー系だったのに対し、今回はむっちり系の望月加奈さんと愛川咲樹さん。

まず加奈さんの方は、前回の瀬名さんが、台所で義父にやられるいい所で終わってしまったのに対して、最後までじっくり描いていてよかったのだが、瀬名さんファンだった(引退してしまったそうで、残念)自分は、「なんで瀬名さんで作ったとき、そこまで描かなかったんだ」と不満におもってしまった。

義父役は前回と同じ甲斐太郎で、そのいやらしさは健在。

加奈さんファンなら見て損はないでしょう。

問題は咲樹さんの部分。

時間が短すぎる。

義父にやられる時もすぐ裸になってしまい、つまらないし、夫が帰ってきてこれからという時に、尻切れトンボで終わってしまう。

まあ、このように前作と比べてしまうので不満が残るが、加奈さんの部分だけなら、そんなに悪くない。

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