【松下桃香】桃香 – プロフェッサーズペット 私は私有物 松下桃香

プロフェッサーズペット 私は私有物 松下桃香

桃香は幼い頃、教授に養子として引き取られ、現在は助手を務めている。

桃香には同級生の彼氏がいて、卒業と同時に結婚するつもりだ。

結婚の了承を得ようと教授に話すが教授は納得しなかった。

むしろ教授の怒りに触れてしまう。

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女優名: 松下桃香

完成度は高い

婚約を決めた桃香が養父であり大学の師でもある笹木に結婚の許しを乞うと、笹木の逆鱗に触れ、犯●れてしまう。

婚約者と身を隠そうと図る二人の前に笹木の手下の準教授が覆面姿で現われ、婚約者を監禁、目の前で桃香を犯します。

絶望の淵に立たされた桃香はさらに笹木に捕えられ、準教授が引き連れてきた婚約者の前で凌●されます。

桃香を追いこんでいく筋立ては良くできています。

レンタルのためか「服を脱ぎなさい」の次のシーンがほぼ全裸であったり、カットされたと推測される場面もありましたが、松下桃香も笹木も演技はなかなかのもの。

(他のレビューにもありましたが婚約者の演技は最悪です)婚約者のいる部屋でデスクに隠れてのフェラ奉仕のシーンがお勧め。

笹木と準教授との3Pで犯●れる最後の絡みも、快楽に堕ちそうになるのをこらえる松下桃香の姿がそそります。

これぞアタッカーズという作品。

完成度は高いと感じました。

艶技が…

なかなかストーリーが凝っていて面白い作品だと思いますがが…エンディングが…桃香ちゃんとその婚約者の演技がなんとも…ちょっとマイナスポイントかな?前半と後半のの凌●・レ●プシーンは、キャーキャー言っているだけでつまらないのですが…机の下のフェラシーンと中半の椅子に縛ってのバイブ・電マ責めは、いいですねぇ~

スキのない構成

婚約が決まりながら断ち切ることのできない、養父でもある教授との後ろめたい関係。

一見すると「悪趣味な教授の性癖に振り回されたヒロインのお話」に過ぎないが、終盤に「凌●淘汰」とでもいうべき教授の学説を持ってくることでそれまでの数々の行為に別の意味が与えられ、さらに仕上げとなる最後の絡みは中出しが性的興奮とは別の異常性を伴うものとなった。

このあたりはながしめのセンスの良さで、希望を感じさせながら突き落とす精神凌●の基本に忠実なストーリーも仕掛けひとつでサスペンスのような味わいが加わっている。

シナリオの完成度は非常に高い。

しかもヒロインに隠れた演技派で泣き上手の松下桃香、相手は一番脂の乗ってる頃の笹木良一と不安のカケラもない。

ただ絡みのない恋人役の演技がどうにも締まらないのは昔から続くアタッカーズの困った伝統で、そこは非常に残念。

アタッカーズ向けの監督

つかみの弱いタイトルはともかく、中身は優秀。

養父で恩師である医学部教授が、娘の婚約をきっかけに豹変。

手を変え品を変えて陵●を加え、婚約も破棄されるが、それらは全て「絶望の中で受精すると優秀な子孫が生まれる」という教授の狂った学説を立証するために仕組まれたもので、最後は学会に出すための映像として、教授が選んだ優秀な遺伝子の持ち主というキモ男に、元婚約者の前で犯●れて受精させられる姿を撮影されるという、かなり鬼畜な物語。

女優も教授役の男優も演技力があって、ドラマとしてレベルが高い。

婚約者役の若い男優が子供の学芸会レベルで質を下げているのが残念。

ながしめ監督というのは溜池ゴローの弟子のようだが、このレベルの作品が作れるなら、マンネリ化が激しい師匠を越えたのでは?

桃香

何の研究助手か知らないが、白衣姿が妙にそそる。

ストーリーは義父に犯●れる近親姦モノだが、彼氏の前でおかされつつも感じてしまう切ない表情が見ていて興奮する手術用の手袋を使って責めるのも意外とマニアックでよかった

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