【長谷川リホ】前半と後半のトーンの違いがポイント – 自己犠牲悲話 汚された令嬢 長谷川リホ

自己犠牲悲話 汚された令嬢 長谷川リホ

五代雅彦邸で執事として働く神埼は、病に倒れた自分の妹の手術代を雅彦に貸してほしいと依頼するが無慈悲にも断られる。

神埼の無念…手術を受けられずに他界した妹…。

怒りの矛先は雅彦の娘にも向けられるのだった。

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女優名: 長谷川リホ

凌●性は薄め

妹の手術代を貸し渋ったことで使用人から恨みを買った実業家が、弱みを握られ娘を弄ばれる一本道のシナリオ。

長谷川リホはこの作品でイメージされるようなお嬢様とはちょっとキャラが違う印象だけど、演技の使い分けはできていて、絡みが進むにつれ積極性がどんどん増していきなかなかエロかった。

3回の絡みは全部中出しでアタッカーズらしい。

仲間とともに復讐にやってきた使用人の口からひとことも妹という単語が出なかったのはちょっと不自然だった。

立ち聞きしてた娘が取引に応じたのは父親をかばう気持ちよりも使用人への罪悪感のが重かったことをはっきりさせたほうが、最後を和姦に繋げやすかったと思う。

でなければ最初から使用人は恐喝目的で入り込んでいた、のほうがスッキリしたのでは。

前半と後半のトーンの違いがポイント

男達が復讐のために富豪の令嬢を徹底的に凌●する。

主演の長谷川リホは貞淑そうに見えて一皮向けば淫乱な本性を垣間見せるという令嬢役に中々ハマってます。

プレイは父親の前でレ●プ・中出し二回、薬を盛られ(たという設定)69で口内射精、再び父親の前で電マ責め・吹いた潮を父親に浴びせ、最後は大島とSEX(中出し)という流れで前半では徹底して嬲られ、後半では一転濃厚SEXという幅の広い見せ方にお得感があり、見て損はなし。

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