人妻の堕ちるまでを丁寧に描いた神作品 – 妻の会社の飲み会ビデオ10 夏期納涼慰労会水着編

妻の会社の飲み会ビデオ10 夏期納涼慰労会水着編

市内の企業で事務員として働く妻が、先日、勤め先の福利厚生の一環とやらで、千葉の方にある会社の保養所的な施設へと、一泊二日の旅程で連れていっていただきまして…。

何やら現地には海水浴場があるとか何とかで、出発前夜の妻は、何年か前に購入した「水着」なんぞを引っ張り出して、何やら楽しげに荷造りをしていたのです。

そして妻の帰宅後、私は何気なく、妻に持たせてやったホームビデオを、ポチッと、再生してみたのです。

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水着で参加の宴会のエロさw

最初の覗きのシーン素晴らしい!あのシリーズ第2作目を彷彿とさせる完璧な仕上がり!!!「おっぱい出てる出てるw」最高。

こういういたずらチックな重くなりすぎないエロからスタートして結局はゲスい感じになる流れ。

リアルでいいです!乳輪の評価付けとかぜひ見たいw「酔わせてやっちゃうのありだよなw」とかも聞きたい。

水着に着替えた状態で宴会場へ戻ってしまうの残念。

ここは透けた下着をぜひ着用してほしい。

第2作目のあの流れをぜひぜひwwヤマダ君や部長など固有名詞や会社内での呼び方がわかるのリアルな描写でとても良いです。

しいて言えば誰とやるかのゲスい質問に「部長がいいw」完璧。

のちのちの事が想像される・スイカ割の時映像に見切れるか見切れないかぐらいでヤマダ君が隠れながら体まさぐってたりしたら良かったかもw最後のヤマダ君×部長×奥さんの3Pで「部長の太いーw」の発言すごいすごすぎるw全体的に俯瞰の定点カメラで全体は映ってない動画。

素晴らしいな。

想像が掻き立てられる。

そこが旦那視点で、「何が起きてるんだ!どうなってるんだ!何されているんだ!」というやきもきな気持ちが味わえる!!素晴らしすぎる。

最後外だしでべとべとな中次々続くのがどうしても見たかった残念。

できればもう2人の社員も結局戻ってきて参加するようなw。

あと、〇〇だわとか〇〇かしら。

とかいかにも主婦な会話?って不自然だなーと。

夫婦なんてきっと適当な会話が一番リアルなので、。

それさえ無ければ本当に素晴らしい作品でした・・・が当然満点です。

十分楽しめたので”

寸止めが多すぎ

酔って潰れているところを、洗面台で2人に責められ、、、寸止め。

そのあと、意識が戻ってきたものの、2人にいじられ、一人に入れられてしまう。

で、2人目、ってところで寸止め。

この「もうダメェ~」ってのがいいのになぁ。

「もうお終いにして」とか言いながら、結局やられちゃうってのが見たいのに。

部長が参戦して風呂で3人でいたずらってところも、なんで入れないのかなぁ。

結局、イヤイヤしながらやられるのは1回だけ。

NTRなんだから、もっとイヤイヤしながらやられてるところが見たい。

罪悪感と貞淑さを垣間見せる部分

前座となるお戯れも作品毎で異なりますが、今作は少し無駄な時間に感じてしまいました。

ただ、その中にも良い要素も見られるので、もう少し細部の演出を配慮して欲しいと思いました。

その部分が役者によるアドリブだとしたら演出しづらい部分ではあると思いますが・・・。

今作は女優さんの演技が良かったと思います。

最初だけでは無く要所で貞淑さと罪悪感を垣間見せるような表情や態度を上手に(素で?)表していると思えました。

この

シリーズ好きなんですが学生の様なワチャワチャ感が嫌いです。

それさえなければサイコーなんだが。

人妻の堕ちるまでを丁寧に描いた神作品

女優:倉科もえさんシーン110分ほどの導入。

夫婦の会話がメインで、背景の説明がされる。

シーン2旅館に到着した一行。

夕飯、水着姿披露会、スイカ割り大会と展開。

その過程で少しずつセクハラがエスカレート。

全体的に悪ノリしていく。

シーン3スイカ割り大会で酔い潰れてしまったもえさんを2人の男が介抱。

トイレにて介抱するが、セクハラがエスカレート。

意識が朦朧としているもえさんにフェラをさせ口内射精。

挿入しようとしたところで心配した他の同僚達がトイレの外から声をかけてきたため、中断。

シーン4他の同僚達は海に出かけ、部屋にはもえさんと男2人だけ。

意識の戻ったもえさんを半ばレ◯プ気味にハメる。

フィニッシュは胸射。

2人目が挿入しようとしたところで海から男1人(部長)が帰ってきて終了。

言葉では嫌がってはいるが、強くは拒絶せず、もえさんも満更ではないのかな?という印象を受ける。

シーン5「水着を汚してしまった責任を取る」という名目で全員で風呂に。

止めに入ったはずの部長も、身体を洗うと言いつつ胸を刺激したり、チ◯ポを触らせたりして最終的には4P状態に。

挿入は無しだが、尻コキから射精。

残りの男2人が自分たちも気持ちよくしてほしい、と言ってもえさんにチ◯ポを握らせたところで終了。

もえさんは満更でも無い様子で、困ったような顔をしながらも受け入れていく。

シーン6最終シーン。

風呂から上がった一行は部屋にて飲み直す。

もえさんが夫婦生活に満足していない、という性生活の話から遂にはもえさん自身が「ちょっとガマン出来なくなってきたかも…笑」と発言。

全員合意の下、乱交に。

男1人は部屋に帰らされ、男2人ともえさんの3Pに。

フィニッシュは中出し×2。

その後も朝まで行為は続く…という感じで終了。

最終シーンではもえさんが理性を振り切って行為に興じているため、何でも自ら受け入れ中出しを懇願する。

2時間以上の尺を使ってもえさんが完全に堕ちるまでを描いており、最終シーンはその集大成となっている。

満更でも無いながらも拒否の言葉を口にしていたもえさん自身が、自ら求めるようになり、快楽に身をまかせるようになる様は必見。

人妻の「旦那がいるからこういうことはダメ」という理性と、「存分に気持ちよくなりたい」という本能のせめぎ合い、それが決壊するまでが丁寧に描かれ、非常にエロい。

人妻好きにオススメする。

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