聴診ファンには◎の出来栄え – 上半身医療プレイ 「私、乳首が感じるんです。」

上半身医療プレイ 「私、乳首が感じるんです。」

女患者の喉元のリンパを打診する医師の手が、胸部に降りてくると乳房は波打ち揺れた。

やがて、医師の触診が乳輪周辺に及び、時々指先が乳頭に触れると患者の身体は硬直する。

聴診器が乳房を変形するかのように押し当てられた。

その冷たい感触は患者にとって切なかった。

医師が執拗に触診をすると、患者はいやがおうにも硬くなる乳首を恥じた。

やがて、それが刺激となり全身を駆け巡る…そしてもれる吐息。

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聴診ファンには◎の出来栄え

診察と称して患者の上半身を中心に羞恥医療プレーを行う。

まず、聴診器で心音を聞き、ピンセットで乳首をつまみ、ペンキの刷毛で両方の乳首を刺激する。

初めは嫌がっていた患者も、途中からは吐息を漏らしてしまう。

搾乳機で乳房を吸い上げ、クリップで乳首を挟み、上半身の診察のフルコースを堪能できた。

診察ビデオに有りがちな最後の無駄なSEXシーンもなく、まさに羞恥診察マニア向けです。

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