【沢村麻耶】監督がうまいのか – 未亡人の秘めた欲求 沢村麻耶

未亡人の秘めた欲求 沢村麻耶

不慮の事故により愛すべき伴侶を無くし早三年…。

味気ない生活を繰り返し寂しさと孤独感に苛まれる未亡人・麻耶。

連日猛暑の続く中、調子の悪いエアコンの修理を業者に頼んだ麻耶、お昼になって汗だくになって玄関に立つ若くて逞しい体つきの修理業者の男をみて麻耶の胸の中で溜まりに溜まった何かが溢れ出してくる。

それは、夫を亡くしてからというもの蓄積されていた性的欲求が止めどなく溢れだす瞬間であった。

突然の出来事に困惑する麻耶だったが、この日を境に秘められし欲求に翻弄される事になっていくとは知る由もなかった…。

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女優名: 沢村麻耶

沢村麻耶の綺麗な肌、自然なマン毛

2010年頃の作品だが、6000bpsの高画質で見れる、それだけにモザが粗いのが残念なのだが、AV女優らしくない綺麗なおばさん風の沢村麻耶が魅力的である。

 市井に暮らす中年の女性に束の間の輝きが訪れる。

 カメラはそれを捉え、ショパンの物憂げなワルツに乗せて物語が展開する。

 冒頭、エアコンの修理に来た電気屋と妄想の中で絡むのだが、我に返って電気屋が帰った後、自慰に浸る。

 そこを近所の若者二人に見られて脅されて身体を開いてしまうのだが、迸る熟女の性欲は若者二人では満足せず、バイブなどを買い込んで3Pで激しく絡む。

 辟易した若者は知り合いの独り暮らしの中年(ベテラン山県)を誘い出し、沢村の相手をさせる。

 この中年同士の絡みはねちっこく山県の出す顔射の量も半端ではない。

 最後はちゃぶ台の上で全裸の沢村が自慰をみせて終わる。

 沢村の衣装や下着が日常のそれであり、マン毛も自然のままであり、それらが余計に劣情を刺激する。

女優のキャラクターと設定が合っていない

女優は色白でムチムチ。

大きな胸にピンク系の大きな乳輪がエロい。

内容的には、夫に先立たれた欲求不満人妻の話であるが、この設定と女優のキャラクターが合っていないため、欲求不満が十分表現できておらず、終始違和感あり。

監督がうまいのか

この監督さんの衣装、ランジェリー、メーク、ヘアメークの設定がうまいので、撮影家屋にあったいい未亡人の雰囲気が出ています。

タカラ作品多いですが、他の作品で楽しめない沢村が堪能できます。

ただ、セックスに飢えた未亡人設定のはずなのに、第2シーンは近所の2人の若者が自慰シーンを見たとソフト凌●シーンになっている。

全編、沢村さんから迫る設定の方が良かったと思う。

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